<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>私のパリ観光ガイド｜ひとり旅でも大丈夫！！</title>
      <link>http://paris.hitoriparis.com/</link>
      <description>パリの観光ガイド。ひとりでも楽しめるパリの情報などがいっぱい。パリへ一人旅したい方などにお勧め★私が実際に行ったところ、ひとから薦められたパリの良いところをご紹介！！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 05 Feb 2009 22:37:44 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>Printania République Hôtel (プリタニア レピュブリック)10区</title>
         <description><![CDATA[私が初めてパリへ行ったときに泊まったホテルです。

<p class="info">
<span class="nom">Printania Republique Hôtel (プリタニア レピュブリック)</span><br />
<b class="blue">住所</b>　19, rue du Château d'Eau - 75010 Paris<br />
<b class="blue">Phone</b> +33 (0)1 42 01 84 20<br />
<b class="blue">Fax</b> +33 (0)1 42 39 55 12<br />
<b class="blue">Métro</b><br />４番線：Château d'Eau　５番線：Jacques Bonsergent</p>

パリに夕方つく予定だったので予約して泊まったホテルです。
貧乏旅行にしてはそれなりのお値段です。

私は1泊約８０００円くらいで宿泊しました。
季節やレートなんかによっても変動するのでもしこの
ホテルに泊まりたいのであればご確認くださいね。

女性一人旅は夜は危険。
大きな荷物を持ってウロウロするのは危ないので
パリ到着時間が遅い場合は早めにホテルを決めておいたほうが
よいと思いますよ～。

<img alt="prh.jpg" src="http://paris.hitoriparis.com/img/map/prh.jpg" width="326" height="259" />

＊　<a href="http://www.ratp.info/orienter/cv/cv_en/carteparis.php">パリのメトロ（地下鉄）路線図へ＞＞</a>


]]></description>
         <link>http://paris.hitoriparis.com/2008/12/printania.html</link>
         <guid>http://paris.hitoriparis.com/2008/12/printania.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001パリのホテル</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Dec 2008 13:58:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シャルル ドゴール空港からパリ市内へ</title>
         <description><![CDATA[シャルル・ ド・ゴール空港（l'Aéroport Roissy-Charles-de-Gaulle）から
パリ市内への行き方をご紹介します！

<p class="info">
◆　<a href="#01">タクシーでパリ市内へ</a><br />
◆　<a href="#02">バスでパリ市内へ</a><br />
◆　<a href="#03">電車（RER）でパリ市内へ</a><br /></p>

<a name="01"></a><span class="nom">タクシーでパリ市内へ行こう</span>

女性のひとり旅、もしくは女性だけならタクシーでパリ市内へ
行くのが一番安全でしょうね。
タクシー乗り場は空港にも案内が出てるのでわかりやすいですし
大きなスーツケースを持ってのパリ旅行ならばなおさら！

タクシーに乗るときは<strong>ボンジュー（こんにちは）や
ボンソワー（こんばんは）</strong>などの挨拶は忘れずに★

<b class="blue2">行きたい場所を紙に書いて渡せばOK。</b>
タクシー乗車賃はだいたい<b class="blue">３５～５０€</b>
チップは義務ではないのですが、トランクに荷物を入れてもらったら
１つの荷物につき<b class="blue">２～３€</b>プラスしましょう。
降りるときは<strong>メルシーオーヴォア（ありがとう、さようなら）</strong>
と言うと、パリに来たという実感が湧いてくるかも！

<b class="blue2">注意！！</b>
タクシーではない個人の人が自家用車を使ってタクシー営業していて
観光客を騙すなんてこともあります。
できれば利用しないほうがいいですよ！


<a name="02"></a><span class="nom">バスでパリ市内へ行こう</span>

バスは安いですし、簡単なので女性のひとり旅にはお勧めです。
空港にはバス乗り場の案内もでているので迷わずに行けるでしょう。
パリ市内に行くバスは<strong>エールフランスバスとロワッシーバス</strong>があります。

<b class="blue2">●　エールフランスバス（Cars Air France）</b>
<strong>・凱旋門広場行き　</strong><b class="blue">１４€</b>
15分間隔で運行していて、ポルト・マイヨ（Porte Maillot）を経由して
凱旋門広場（1, avenue Cornot）に到着します。
道の混雑具合にもよりますが約４０～55分かかります。
<strong>・モンパルナス駅行き　</strong><b class="blue">１５€</b>
30分間隔で運行。リヨン駅（20 bis, boulevard Diderot）を経由して
モンパルナス駅（rue du Commandant Mouchotte）に到着。
所要時間は約５０～６０分
<b class="blue2">●　ロワッシーバス（RoissyBus）</b>
<strong>オペラ座（rue Scribe）</strong>に到着するバスです。
15分～２０分おきに運行しています。
所要時間は約50分で<b class="blue">８．６０€</b>


<a name="03"></a><span class="nom">電車でパリ市内へ行こう</span>

シャルルドゴール空港から電車に乗ってパリ市内に行くならば
<strong>RER (高速郊外鉄道）</strong>に乗ります。
でも、大きなスーツケースを持っていたりするならお勧めしません。
階段やらなんやらで大変です。
そして、空港に到着する時間が遅いのならばやっぱりバスか
タクシーに乗ったほうが安全ですよ。
RERは最近あまり治安がいいとはいえないようですので！

<b class="blue2">シャルルドゴール空港のターミナル２</b>
RER　B線が空港に隣接しています。
RERの案内に向かっていけばRERの駅に到着します。
<b class="blue2">シャルルドゴール空港のターミナル１</b>
空港の到着階からAeroport1駅へのシャトルバスがでていますので
それに乗って駅に向かいます。

所要時間は各駅停車・急行とあり、約３０～４５分。
料金は<b class="blue">7.85€</b>
]]></description>
         <link>http://paris.hitoriparis.com/2008/12/parisgo1.html</link>
         <guid>http://paris.hitoriparis.com/2008/12/parisgo1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010パリ観光ガイド</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Dec 2008 13:32:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パリのホテル：Hotel du COMMERCE (コメルス)　5区</title>
         <description><![CDATA[パリの５区（カルチェラタン）にあり、
落ち着いた雰囲気の場所にあるホテルだと思います。

<img alt="hdc2.jpg" src="http://paris.hitoriparis.com/img/map/hdc2.jpg" width="350" height="265" />

<p class="info">
<span class="nom">Hotel du COMMERCE (コメルス)</span><br />
<b class="blue">住所</b>　14, rue de la Montagne Sainte Geneviève - 75005 Paris<br />
<b class="blue">Phone</b> +33 (0)1 43 54 89 69<br />
<b class="blue">Fax</b> +33 (0)1 43 54 76 09<br />
<b class="blue">Me'tro</b><br />１０番線：Maubert-Mutualité</p>

このホテルはリーズナブルで優しいスタッフ（私のときはおじいさん！）
がいておすすめのホテルです。
ただ、古い作りなのでエレベーターなどはなく、
重い荷物をもってらせん階段のような階段を上がるのはきつかった(笑)
私のときはなかったのですが、パソコンも置いてあります。
小さな食堂もあり、サンドイッチのような簡単なものなら作れます。
<strong>料金は、３９€～６９€（2008.１２現在）</strong>

<img alt="hdc.jpg" src="http://paris.hitoriparis.com/img/map/hdc.jpg" width="331" height="294" />

＊　<a href="http://www.ratp.info/orienter/cv/cv_en/carteparis.php">パリのメトロ（地下鉄）路線図へ＞＞</a>


]]></description>
         <link>http://paris.hitoriparis.com/2008/12/hotelducommerce.html</link>
         <guid>http://paris.hitoriparis.com/2008/12/hotelducommerce.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001パリのホテル</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 13:55:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パリで盗難にあったら？</title>
         <description><![CDATA[パリは観光客も多いですし、スリやひったくり置き引きといった
盗難事件は数多くあります。
派手な格好、団体などの観光客は特に狙われやすいです。

<b class="blue2">私もパリの地下鉄でスリにあいそうになったことがあります！</b>

パリ旅行を楽しくするためにもこういった盗難にあわないように
注意することが大切。
いかにも観光客といったような派手な格好を控えたり、
自分のバッグから目を離さないように気をつけましょう。

もし、パリでひったくりや置き引き、スリといった盗難に遭って
しまった場合にはどうしたらよいでしょうか？
盗まれたものが戻ってくることは残念ながらないでしょう。
しかし、あなたが<b class="nom">「海外旅行保険」</b>に入っているのならば
携行品の保険金がいくらか戻ってくるかもしれません。
（確か、現金に対する保険金はかえってこなかったと思います）
まずは<b class="blue2">盗難に合ってしまった場合に必要な書類</b>を確認しましょう。

◆クレジットカード会社や旅行保険会社の<strong>現地サービスデスク</strong>に
　電話すると対応の仕方を教えてくれるので電話番号などは
　必ず控えておこう。

◆クレジットカードを盗まれた場合、すぐに停止処置を行えるように
　クレジットカード番号と、カード紛失盗難デスクの電話番号をひかえた
　メモなどを手持ちの<strong>バッグとは別の場所</strong>に保管しておこう。
（私はスーツケースの中とジーパンの内ポケットの2か所に入れてました）

◆パスポートを盗難にあってしまったときのためにコピーを
　とっておきましょう。

<b class="blue2">携行品の保険金を受け取るためには、盗難証明書</b>が必要です。
最寄の警察署へ行き盗難証明書をもらいましょう。

<p class="info">
<span class="nom">盗難に関するフランス語</span><br />
<b class="blue">お財布（かばん）を盗まれました</b><br />
<strong>On m'a volé　mon portefeuille　（mon sac）</strong><br />
オン　マ　ヴォレ　ポるトフューユ （モン　サック）<br />
<b class="blue">盗難証明書いただきたいのですが</b><br />
<strong>Puis-je avoir une déclaration de vol?</strong><br />
ピュイジュ　アヴォワー　ユン　デクラらション　ドゥ　ヴォル？<br />
<b class="blue">たすけて！</b><br />
<strong>Au secours！</strong>　オウ　スクーる！<br />
<b class="blue">警察署はどこですか？</b><br />
<strong>Où est le commossariat de police？</strong><br />
ウエ　ル　コミッサリア　ドゥ　ポリス？<br /></p>

]]></description>
         <link>http://paris.hitoriparis.com/2009/01/post.html</link>
         <guid>http://paris.hitoriparis.com/2009/01/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010パリ観光ガイド</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Jan 2009 13:18:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クリニャンクール｜蚤の市を楽しもう１</title>
         <description><![CDATA[<b class="blue2">パリ最大の蚤の市「クリニャンクール」</b>へ行こう！！
（フランス語でmarché aux pucesといいます）

１日では回りきれないくらいの大きさの
クリニャンクールの蚤の市！
朝早くから行くと掘り出しものを見つけることができるかも。

<p class="info">
<span class="nom">クリニャンクール</span><br />
<strong>Les Puces de Paris - Saint Ouen- Porte de Clignancourt</strong><br />
<b class="blue">開催時間</b>　９時頃～１８時頃まで<br />
<b class="blue">開催日</b>　土曜日～月曜日<br />
<b class="blue">Métro</b>４番線：Porte de Clignancourt</p>


駅付近は観光客目当てのお土産屋さんなどが多いので
アンティーク商品や雑貨をみたいなら
<b class="blue2">高速道路の高架下をこえた向こう側</b>に行くとたくさん並んでいます。

クリニャンクールの蚤の市は<b class="nom">登録店が２５００店</b>を超えるのですから
１日ではとうてい見ることができませんが、
ぶらぶら歩くのはとても楽しいです。

買い物するときは、紙とペンを持っているといいですよ！
希望の値段を紙に書いて見せればフランス語ができなくてもOK。
電卓をもっている店主もいるので
電卓をお互いに押しながら値段交渉するのもおもしろいです。

→　<a href="http://paris.hitoriparis.com/2009/01/post_2.html"><u>蚤の市で値切るときのフランス語は？</u></a>

クリニャンクールだけでなく蚤の市がある場所は
<b class="blue2">スリ多発地帯です</b>ので、買い物している間も自分のバッグからは
目を離さないように気をつけてくださいね。

→　<a href="http://paris.hitoriparis.com/2009/01/post.html"><u>もしスリに遭ってしまったら？</u></a>

<img alt="cnp.jpg" src="http://paris.hitoriparis.com/img/map/cnp.jpg" width="416" height="289" />

<b class="blue">①VERNAISON（ヴェルネゾン）地区</b>
地区全体が三角形になっていて小さな店が路地にひしめき合ってます。
その数なんと３００店以上！
１番古くからある市でクリニャンクールの蚤の市の一番手前にあります。
骨董品、古い家具、宝石、おもちゃ、食器など
様々なものがあつかれています。

<b class="blue">②BIRON（ビロン）地区</b>
ここは高級品があつかれている地区です。
高価なアンティークの数々に他の場所とは違った雰囲気を味わえます。

<b class="blue">③MAILASSIS（マラシ）</b>
２フロアのガラス張りの建物の中にあります。
家具やリネン、美術品など少し高級なものが集まる
新しい市です。

<b class="blue">④DAUPHINE（ドフィーヌ）</b>
マラシと並んである建物でこちらも２フロア。
高級な家具など、絵はがきやカメラ、ビーズなどといったもの
もある大きなシッピングモールです。

<b class="blue">⑤MALIK（マリク）地区</b>
レコードや古着、アクセサリーなどがある市です。

<b class="blue">⑥SERPETTE（セルペット）地区</b>
ここも屋内にある市でBIRON（ビロン）地区と同様
豪華で高価なものがある地区です。
ビロンに比べて親しみやすく入りやすい店もあります。

<b class="blue">⑦PAUL BERT（ポール ベール）地区</b>
大きな家具やガーデン用品を扱うお店が多い市。
もちろん家具だけでなくインテリア雑貨やキッチン用品なども。

<b class="blue">⑧L'ENTREPOT（ラントルポ）</b>
大型家具や建築パーツなどを扱う市

<b class="blue">⑨L'USINE（ルジーヌ）</b>
装飾品や家具などを扱う市

<b class="blue">⑩JULES VALLES（ジュール ヴァレ）地区</b>
ポストカードや古書やレース、ビーズなどの小物のお店が多い。
小道具やガラクタなど豊富にあり見ていておもしろい。

<b class="blue">⑪CAMBO（カンボ）地区</b>
家具や絵画などを扱う市

<b class="blue">⑫ROSIERS（ロジェ）地区</b>
アールデコ中心の工芸品を扱う市。


＊私が行ったときの記憶とガイドブックなどを参考にしています＊




<br />]]></description>
         <link>http://paris.hitoriparis.com/2009/01/post_1.html</link>
         <guid>http://paris.hitoriparis.com/2009/01/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002パリの蚤の市</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Jan 2009 15:27:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パリでショッピングを楽しもう｜フランス語</title>
         <description><![CDATA[<b class="nom">パリでショッピングはとても楽しい</b>です。
何気なく歩いているときに素敵なお店に出会ったり、
何気なく入ったお店でかっこいい店員さんに出会ったり、
いろいろな出会いがあります。

そんなパリでのショッピングを楽しむために
<strong>少しだけフランス語を覚えているといいですよ。</strong>
蚤の市で売り手と少しのフランス語を話すだけでも数倍ショッピングを
楽しめる可能性が広がります。
もしかしたら仲良くなって、思いがけない掘り出し物をゲットできるかも。
<b class="blue2">相手が何を言っているかわからなくても大丈夫</b>。なんとかなります(笑)

私も少しのフランス語しか分からないですが、
<strong>たくさんのいいもの・いい人と出会うことができました</strong>。

<p class="info">
<span class="nom">ショッピングするときのフランス語</span><br />
<b class="blue">これは何ですか？</b><br />
<strong>qu'est-ce que c'est?</strong>　ケスクセ？<br />
<b class="blue">いくらですか？</b><br />
<strong>C'est combien?</strong>　セ　コンビアン？<br />
<b class="blue">これにします</b><br />
<strong>Je prends ça.</strong>　ジュ　プらン　サ<br />
<b class="blue">安くしてください</b><br />
<strong>Moins cher, s'il vous plaît?</strong>　モアン　シェー　シル　ヴ　プレ？<br />
<b class="blue">見ているだけです</b><br />
<strong>Je regarde seulement.</strong>　ジュ　るギャルデ　スルマン<br />
<b class="blue">～を探しています</b><br />
<strong>Je cherche ～.</strong>　ジュ　シェるシェ　～</p>

<b class="blue2">少しのフランス語と紙とペン、少しの度胸</b>があれば
楽しくパリで買い物できます！
紙とペンは値段を書いてもらったり、書いたりするときに
使うことができます。小さい電卓でもＯＫ。

フランス語の数字は難しい！
値段となると早口すぎてさっぱり聞き取れません～～。]]></description>
         <link>http://paris.hitoriparis.com/2009/01/post_2.html</link>
         <guid>http://paris.hitoriparis.com/2009/01/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003パリでショッピング</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Jan 2009 22:53:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Catacombes de Paris（カタコンブ）｜パリの美術館</title>
         <description><![CDATA[絵画や彫刻などの美術館に飽きたら
ここ、「Catacombes de Paris（カタコンブ）」に行ってみるのも
いいかもしれませんよ。

<p class="info">
<span class="nom">Catacombes de Paris（カタコンブ）</span><br />
<b class="gr">地図は下のほうにあります</b><br />
<b class="blue">住所</b>　1, av. du Colonel Henri Rol-Tanguy - 75014 Paris<br />
<b class="blue">行きのMétro</b> ４．６番線：Denfert-Rochereau<br />
<b class="blue">帰りのMétro</b> ４番線：Mouton Duvermet<br />
<b class="blue">料金</b> ７€<br />
</p>

<img id="img1" alt="カタコンブ" src="http://paris.hitoriparis.com/img/catacombe.jpg" width="304" height="401" /><b class="blue">メトロの４番線:Denfert - Rochereau（ダンフェーる ろシュろー）駅</b>を降りて徒歩２，３分のところにあるカタコンブ。
歩いているとライオンの銅像が目に入る。<b class="gr">（写真：中右）</b><b class="blue2">入口はこじんまり</b>しているので、最初に行ったときはちょっと迷子になりました。<b class="gr">（写真：上左）</b><br />
私が行ったときはすいていたのですが、観光スポットとして人気が出てきているので入口で少し並ぶかもしれません。

<b class="blue2">２００８年に改修工事がされ、照明や通路が整備</b>され見学しやすくなって
いるそうです。説明用のプレートなども作られたそうです。今では観光客が
２０万人以上もくるらしく、人気のスポットとなっています。

らせん階段<b class="gr">（写真：中左）</b>を深さ２０mほど降りて、地下の奥へ奥へと
進んでいくと骨がどーんと出てきます。
もう、見渡す限り、ほね・骨・ホネ・ほね・・・
延々と骨ゾーンが続きます。
見学コース以外は通行止めになっていて入れないです。
くれぐれも見学コースからはずれないように！
迷子になった人が白骨死体となって発見されたとかされないとか・・・

ここパリのカタコンブには７００万体以上の遺骨があるそうです。
カタコンブはパリ市内全域に広がり、
全長５００㎞あると言われています。
<b class="blue2">見学コースはその中の約１．５㎞</b>。

<b class="nom">要注意！</b>
１．５㎞以上進むので、出口は入口と別になります<b class="gr">（写真：上左）</b>！
<b class="blue">地下鉄の駅は４番線：Mouton Duvermet（ムトン　デュヴェるネ）</b>です。
出口で<b class="blue2">荷物チェック</b>がありますのでくれぐれも骨を持ち帰らないように！

<img alt="map-catacombes.jpg" src="http://paris.hitoriparis.com/img/map/map-catacombes.jpg" width="300" height="299" />

カタコンブは地下墓地です。
１８世紀ごろに人口増加にともない墓地が飽和状態に
なってしまいました。
あちこちに死体が放置され悪臭や衛生面が問題になり
市街拡大や建物建造のために鉱石、石灰岩を掘っていた
採掘場に埋葬したことが始まりだそうです。
]]></description>
         <link>http://paris.hitoriparis.com/2009/01/catacombes.html</link>
         <guid>http://paris.hitoriparis.com/2009/01/catacombes.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004パリの美術館・博物館</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 Jan 2009 14:12:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>La Mosquée de Paris（パリのモスク）</title>
         <description><![CDATA[パリのモスクはイスラム教徒の多いパリならでは。
実際の礼拝所ではありますが、
ここはサロン・ド・テ、レストラン・ハマムなどを
楽しむことができます。

<p class="info">
<span class="nom">La Mosquée de Paris（パリのモスク）</span><br />
<b class="gr">地図は下のほうにあります</b><br />
<b class="blue">住所</b>　39 rue Geoffrey Saint-Hilaire - 75005 Paris<br />
<b class="blue">Métro</b> ７番線：Censier Daubenton、Place Monge<br />
<b class="blue">営業時間</b><br />
サロン・ド・テ：９時～２４時<br />
レストラン：１２時～１５時半、１９時～２３時半
</p>

<img id="img1" alt="パリのモスク" src="http://paris.hitoriparis.com/img/mosquee.jpg" width="250" height="491" /><b class="blue2">サロン・ド・テ</b>では甘くておいしいミントティーが大人気。たくさんお盆にミントティーを乗せてるのが印象的でした。
甘いミントティーに甘いお菓子でくつろげます。
インテリアが独特で豪華で目を奪われますよ！
ミントティー、ジュース、コーヒーなど２€です。<br />
<b class="blue2">レストラン</b>ではオリエンタルなインテリアの中おいしいクスクスなどを食べることができます。
クスクスは１２€～２５€までいろいろな種類があります。<br />
<b class="blue2">ハマム（ハンマーム）</b>といわれる蒸気サウナはとても気持ちよくって、垢すりもセットになっているコースもあります。
入るだけなら１５€でその他石鹸やタオルなどの貸出も有料です。

マッサージ、ミントティープラスのコースは３８€～５８€。
１０回分の回数券なんかもあって日本の温泉みたいですね。

ハマムは女性の日、男性の日と別れています。
女性　：　月曜日、水曜日、木曜日、土曜日（１０時～２１時）
　　　　　金曜日（１４時～２１時）
男性　：　火曜日（１４時～２１時）
　　　　　日曜日（１０時～２１時）

<img alt="map-mosquee.jpg" src="http://paris.hitoriparis.com/img/map/map-mosquee.jpg" width="300" height="249" />

（２００９年１月現在）

]]></description>
         <link>http://paris.hitoriparis.com/2009/01/mosquee.html</link>
         <guid>http://paris.hitoriparis.com/2009/01/mosquee.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005パリのレストラン・カフェ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Jan 2009 22:54:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Café de Flore（カフェ ド フロール）</title>
         <description><![CDATA[Café de Flore（カフェ ド フロール）はサンジェルマンデプレ大通りの
一角にある140年以上も続く老舗のカフェ。

<p class="info">
<span class="nom">Café de Flore（カフェ ド フロール）</span><br>
<b class="blue">住所</b>　172 Boulevard Saint-Germain - 75006 Paris<br>
<b class="blue">Métro</b> ４番線：St-Germain-des-près<br>
<b class="blue">Phone</b>　+33 (0)1 45 48 55 26
</p>

<img alt="カフェドフロール地図" src="http://paris.hitoriparis.com/img/map/map-flore.jpg" width="353" height="292" />

昼間のテラス席はひとがいっぱいですし、
人通りが多くて落ち着けないかもしれません。
イライラしているギャルソンを見たいなら（笑）いいかもしれませんね。

<img alt="flore2.jpg" src="http://paris.hitoriparis.com/img/flore2.jpg" width="350" height="271" />

私のオススメは２階席です。
まだあるのか、今は混雑しているのかまだ確認できていない状態ですが・・・
もし行く機会がありましたら試しに階段を上ってみてください。
私がよく行っていたころは、人も少なく落ち着ける場所でした。

かのピカソ（画家）やサルトル（哲学者）、
ボーヴォワール（哲学者）などが愛した老舗のカフェ。

サンジェルマンデプレ大通りを散歩してちょっと疲れたら、
カフェドフロールにでコーヒーを飲みながら休憩するのが贅沢。

ここには日本人のギャルソンもいるんです。
フランス人しか採用しないというこのカフェドフロールで
努力してギャルソンのレギュラーまでになったという
ギャルソンとしての職に信念とプライドを持っている方です。

やっとのことでカフェに立つことができたけれど、
レギュラーギャルソンの代理としてヴァカンスの間だけ。
そこから苦労の末、彼の実力が認められ
はれてレギュラーとなることができたのです。

彼のたち振る舞いの美しさから彼が受け持つテーブルに
座りたいという固定客までいるんです。
セルジュ・ゲンスブールとジェーン・バーキンの娘、シャルロットも
彼の固定客だとか！
彼のテーブル席に座ってみたいですね。

]]></description>
         <link>http://paris.hitoriparis.com/2009/01/cafedeflore.html</link>
         <guid>http://paris.hitoriparis.com/2009/01/cafedeflore.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005パリのレストラン・カフェ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">015サンジェルマン</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Jan 2009 21:34:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドラクロワ美術館（Musée national Eugène Delacroix）</title>
         <description><![CDATA[サンジェルマン界隈にある
国立ウジェーヌ・ドラクロワ美術館は
サンジェルマン大通りを一本北に入り、
静かな広場に面した静かなこじんまりとした美術館です。

<p class="info">
<span class="nom">国立ウジェーヌ・ドラクロワ美術館</span><br />
<b class="gr">Musée national Eugène Delacroix</b><br />
<b class="blue">住所</b>　6 Rue de Furstenberg - 75006 Paris<br>
<b class="blue">Métro</b> ４番線：St-Germain-des-près<br>
<b class="blue">開館時間</b>　９時半～１７時<br />
<b class="blue">入館料</b>　５€　（１８歳以下は無料）<br />
<b class="blue">閉館日</b>　火曜日、1/1、5/1、12/25<br />
</p>

<img alt="ドラクロワ美術館の地図" src="http://paris.hitoriparis.com/img/map/map-delacroix.jpg" width="422" height="326" />

<img id="img1" alt="ドラクロワ美術館　入口" src="http://paris.hitoriparis.com/img/dola.jpg" width="200" height="301" />入口はとても分かりにくいです。
<b class="blue2">フュルスタンベール広場に面した緑色の門</b>はひっそりとしていて、何度も通りすぎてしまいました。
入口から階段をあがり、左側でチケットを購入、右側が見学通路となっています。
私は間違えて反対に進もうとしたのでスタッフの人が「こっちですよ」とやさしく教えてくれました＾＾；
<br />ドラクロワが死ぬまでの約７年間（１８５７～１８６３）、ここで実際に生活したアパルトマンとアトリエを見学することができます。
ベッドルームやサロンの家具、アトリエのパレットなどドラクロワが使用していたものも見ることができます。

ウジェーヌ・ドラクロワはロマン主義を代表する画家で
セザンヌやルノアール、マネ、ピカソなどが
彼の絵から学び、影響されたのだそうです。

アパルトマンからアトリエに抜ける小さな庭も
残されていてとても素敵です。
ドラクロワもこの庭をとても気に入っていたようです。
大通りの喧騒を忘れさせてくれるようなとても静かな場所です。
ショパンがドラクロワのアトリエで作曲していたことも
有名な話ですが、この庭を見てショパンも作曲
していたんでしょうね。

ドラクロワの有名な絵は「民衆を導く自由の女神」ですが
<img alt="民衆を導く自由の女神" src="http://paris.hitoriparis.com/img/Liberte.jpg" width="300" height="246" />
これはルーブル美術館に所蔵されています。

この国立ウジェーヌ・ドラクロワ美術館では
デッサンなどの小品が数多く展示されているので、
気負わず見ることができます。
]]></description>
         <link>http://paris.hitoriparis.com/2009/01/museedelacroi.html</link>
         <guid>http://paris.hitoriparis.com/2009/01/museedelacroi.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004パリの美術館・博物館</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">015サンジェルマン</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 25 Jan 2009 22:09:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サンシュルピス教会（Eglise Saint-Sulpice Paris ）</title>
         <description><![CDATA[サンジェルマン界隈にある「サンシュルピス教会」は
あのダ・ヴィンチ・コードで有名になったローズラインがあります。
（注：サンシュルピス教会はそんな名前で呼ばれたことないと
言ってますし、あの話を否定しています。）

<p class="info"><span class="nom">サンシュルピス教会</span><br>
<b class="gr">Eglise Saint-Sulpice Paris</b><br>
<b class="blue">住所</b>　Place Saint-Sulpice - 75006 Paris<br>
<b class="blue">Métro</b> ４番線：Saint-Sulpice<br>
<b class="blue">時間</b>　７時半～１９時半<br>
</p>

<img alt="サンシュルピス教会の地図" src="http://paris.hitoriparis.com/img/map/map-sulpice.jpg" width="440" height="377" />

<img id="img1" alt="サンシュルピス教会" src="http://paris.hitoriparis.com/img/sulpice.jpg" width="300" height="470" />厳かな雰囲気の静かな教会。日曜日にはミサが行われていてヨーロッパ最大ともいわれるパイプオルガンの音を聞くことができます。入口を入って振り返り上を見ると、大きなパイプオルガンが鎮座しています。
礼拝堂やステンドグラス、彫刻などどれをとっても重厚な雰囲気をかもしだすサンシュルピス教会は信者ではなくとも神聖な気分になります。

ダ・ヴィンチ・コード発売から本を片手に来る人が増えています。
教会側は否定していますし真偽はわかりませんが、
いろんな神秘を感じるこの場所ならそういったミステリアスな
謎が隠されているのではないか？と思ってしまうような教会です。

サンシュルピス教会の目の前に鎮座する噴水は「ヴィスコンティ」作。
この噴水のある広場は日曜日などは市が開かれていたりと
賑やかな場所になりますが、普段は水の音の聞こえる
静かな広場で落ち着きます。

サンジェルマン大通りからも歩いて行けます。
近くにリュクサンブル公園もありこのあたりはいろんなショップも
立ち並ぶ、お散歩するには誘惑がありすぎる場所です(笑)

前回紹介した、ドラクロワのフレスコ画もこのサンシュルピス教会に
ありますのでドラクロワ美術館の後にここを訪れるのも
いいかもしれませんね。]]></description>
         <link>http://paris.hitoriparis.com/2009/01/st-sulpice.html</link>
         <guid>http://paris.hitoriparis.com/2009/01/st-sulpice.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008パリの教会</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">015サンジェルマン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Jan 2009 13:28:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヴァンヴの蚤の市｜蚤の市を楽しもう２</title>
         <description><![CDATA[小規模だけれど掘り出し物いっぱいの<b class="blue2">ヴァンヴの蚤の市</b>へ行こう！
お昼頃には店じまいしてしまう市が多いので朝早く行くと
あなただけの宝物に出会えるかも★

<p class="info"><span class="nom">ヴァンヴの蚤の市</span><br />
<b class="gr">Puces de la Porte de Vanves</b><br />
<b class="blue">住所</b><br />
Avenue Marc Sangnier,Avenue Georges Lafenestre  - 75014 Paris<br />
<b class="blue">Métro</b> １３番線：Porte de Vanves<br />
<b class="blue">開催日</b>　土曜日～月曜日<br />
<b class="blue">開催時間</b>　７時～お昼頃<br>
</p>

<img alt="ヴァンヴの蚤の市の地図g" src="http://paris.hitoriparis.com/img/map/map-vanves.jpg" width="359" height="295" />

クリニャンクールの蚤の市と違って、車で乗り付けて市を開く
青空市場です。
市を開いている人のほとんどがフレンドリーで言葉が通じなくても
なんか仲良くなってしまうようなところです。

<b class="blue2">お昼頃にはパタパタとお店じまい</b>してしまうので
早めにでかけて午後はクリニャンクールに行くというルートが
オススメです。

メトロの駅Porte de Vanvesの近くに<strong>９５番線のバス</strong>、<strong>PCバス</strong>の
停留所があるのでバスでクリニャンクールに行くこともできます。
９５番線はパリ中心を縦断するルートで始発から終点なので
とても分かりやすいです。
PCバスはぐるっとパリ外周するので乗る方向を間違えても着く（？）

<b class="blue2">ヴァンヴの蚤の市は小さい雑貨の数が豊富</b>です。
食器やシルバー、キーホルダー、スタンプ、ボタンシート、ビーズ
ポスター、灰皿、花瓶、レコード、おもちゃなどなど
ゆっくり見ていけば掘り出し物を見つけ出せますよ！！

→　<a href="http://paris.hitoriparis.com/2009/01/post_2.html"><u>フランス語で値段交渉</u></a>
紙とペンを持って行って筆談してもOK。

蚤の市はスリなども多いです。
クリニャンクールやモントルイユほど多くは聞かないですけど
十分注意するには越したことないです。
→　<a href="http://paris.hitoriparis.com/2009/01/post.html"><u>もしスリに遭ってしまったら？</u></a>]]></description>
         <link>http://paris.hitoriparis.com/2009/02/post_3.html</link>
         <guid>http://paris.hitoriparis.com/2009/02/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003パリでショッピング</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Feb 2009 21:57:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラ・クレプリ・デ・カネット（La crêperie des Canette）</title>
         <description><![CDATA[クレプリ（La crêperie）とはクレープ屋さんのこと
フランスのクレープはおかずクレープとデザートクレープとあり
食事にもなるしデザートにもなります。
パリにはたくさんのクレプリがあるので、迷ってしまいますね。

<p class="info"><span class="nom">ラ・クレプリ・デ・カネット</span><br />
<b class="gr">La crêperie des Canette</b><br />
<b class="blue">住所</b>　10, rue des canettes  - 75006  Paris<br />
<b class="blue">Métro</b>　４番線：Saint-Sulpice　１０番線：Mabillon<br />
<b class="blue">Phone</b>　 01 43 26 27 65 <br />
<b class="blue">営業時間</b>　12時～１６時　１９時～２３時<br />
<b class="blue">営業日</b>　月曜日～土曜日<br />
</p>

<img alt="creperiecanette.jpg" src="http://paris.hitoriparis.com/img/creperiecanette.jpg" width="380" height="346" />

<img alt="map-creperiecanette.jpg" src="http://paris.hitoriparis.com/img/map/map-creperiecanette.jpg" width="450" height="375" />

]]></description>
         <link>http://paris.hitoriparis.com/2009/02/la_creperie_des_canette.html</link>
         <guid>http://paris.hitoriparis.com/2009/02/la_creperie_des_canette.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005パリのレストラン・カフェ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">015サンジェルマン</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 22:19:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クレプリ・ジョスラン（Creperie de Josselin）</title>
         <description><![CDATA[ブルターニュ出身の明るいお母さんと明るい店員さんで
いつも活気があるのがこのクレプリ・ジョスラン。
日本語のメニューがあるのでちょっとフランス語のメニューに疲れたわ。
という方にもオススメ。
ひとりで行っても安心ですよね！

<p class="info"><span class="nom">クレプリ・ジョスラン</span><br />
<b class="gr">Creperie de Josselin</b><br />
<b class="blue">住所</b>　67, Rue du Montparnasse  - 75014  Paris<br />
<b class="blue">Métro</b>　５番線：Edgar Quinet　４・５・１２・１３番線：Monparnasse<br />
<b class="blue">Phone</b>　01 43 20 93 50 <br />
<b class="blue">営業時間</b>　12時～２３時<br />
<b class="blue">営業日</b>　火曜日～日曜日<br />
</p>

<img alt="map-creperiejosselin.jpg" src="http://paris.hitoriparis.com/img/map/map-creperiejosselin.jpg" width="400" height="408" />

モンパルナス付近のここらへん一帯は「クレプリ通り」と呼ばれるほど
クレプリがたくさんあるので迷ってしまいます。
でも、このクレプリ・ジョスランはその中でもおいしいと評判です。
ブルターニュから取寄せたそば粉でつくるクレープはとてもおいしい！
おいしいからこそとても人気のある店なのでお昼時やディナータイムは
少し待つことも考慮してくださいね。

同じ並びにある
「クレープリー・ル・プティ・ジョスラン（Crêperie Le Petit Josselin）」
ここは本店のお母さんからクレープ作りを仕込まれた知人の男性と
その奥さんがクレープを焼いています。
クレプリ・ジョスランの味を引き継いでいるので味は保証付きですよ。]]></description>
         <link>http://paris.hitoriparis.com/2009/02/creperie_de_josselin.html</link>
         <guid>http://paris.hitoriparis.com/2009/02/creperie_de_josselin.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005パリのレストラン・カフェ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">015サンジェルマン</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 22:37:44 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

